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Caldacasaとはスペイン語で「暖かい家(ホームスタジアム)」と言う意味です。 お客様の心に暖かい満足を提供できるように日々精進致します。 電話受付ポップ-5.jpg

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明日は、2020 J1リーグ 第4節 ホーム札幌戦!

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    Hola!

     

     

     

     

    店主です☆

     

     

     

     

     

    梅雨らしい変な天気が続きます。

    しかし時折晴れ間も見えたりと外に出れる時間があるのはいいですね。

     

     

     

    さて、我らがベルマーレ

    明日は、2020 J1リーグ4節となる北海道コンサドーレ札幌戦を迎えます。

     

     

    遂に湘南地域にも日常が「少しだけ」帰ってくる記念すべき日。

    観客を動員しての試合となります。

     

     

    前節のM戦、前前節の戦とは明らかに異なった雰囲気での試合となるはずです。

    昨日の岡山北九州戦は拍手が鳴り響く90分でした。

     

     

    選手からも「拍手に心震えた」と感動したコメントを残したように、拍手が選手たちをどれだけ勇気づけるかの重要性が説かれた形となっています。

     

     

    おそらく拍手の力は、スピーカーから流れる応援歌よりもチームを後押しすることでしょう。

    拍手が強ければ強いほど、これ以上ないホームアドバンテージとなるはずです。

     

     

    おそらく生の拍手の方がスピーカーから流れる応援歌よりも訴求効果は明らかに強いはず。

    大声を出すことや立ち上がっての応援はしばらく禁止となりそうな昨今。

     

     

    選手たちをどこまでも鼓舞し続けるためにはとにかく拍手でしょう。

    世界陸上などでもわかるように、例えばセットプレイ時にリズムよく拍手を送れば、選手と一体化することも可能です。

     

     

    一体化することによって、選手は集中力がいつもよりまして正確なボールを供給するかもしれません。

    「ゾーン」な状態を作り出すのは我々サポーターの仕事ではないでしょうか。

     

     

    おそらく明日は観客のほとんどがベルマーレサポーターで、基本的に札幌サポーターの来場はできません。

    「完全ホーム」という状況を「観客数」という数字以上に創り出し、GET3を手繰り寄せることが求められます。

     

     

    そしてチケットを持っていない方は、自宅やスポーツバーでの観戦に努めましょう。

    少しでも現在の状況を緩和するために協力していきましょう!

     

     

     

    ホーム札幌戦-2.jpg

     

    VAMOS!!! BELLMARE!!!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Caldacasaでは、BONERAのアイテムを数多く取り扱い中。

    絶大な支持を得る、日常にフットボールを織り込んだオシャレなアイテムを是非ご覧ください!

     

     

     

     

     

    たとえば・・・

     

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    【 BONERA トートバッグ BNR-G183 】

     

     

     

    型番 BNR-G183

     

     

     

    販売価格 7,744 円 → 6,970 円(税込)
    10%OFF!

    カラー
    BLK(黒)


    素材
    ポリエステル100%


    サイズ
    350 mm x H 350 mm

     

     

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    【 BONERA ポリエステルフードJKT BNR-JKT010 】

     

     

     

    型番 BNR-JKT010



    販売価格 13,200 円 → 6,600 円(税込)
    50%OFF!




    カラー
    BLK(黒), NVY(紺)



    サイズ
    M,L,O



    素材
    ポリエステル100%

     

     

     

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    【 【上下セット購入で10%OFF!】 BONERA 昇華プラクティスシャツ BNR-PS051T 】

     

     

     

    型番 BNR-PS051T

     

     

     

    販売価格 6,380 円 → 5,742 円(税込)
    10%OFF!

    サイズ
    M,L,XL


    カラー
    BLK x SAX(黒 x 水), NVY x YEL(紺 x 黄)


    素材
    ポリエステル100%

     

     

     

    BNR-PS051P-2.jpg

     

    【 【上下セット購入で10%OFF!】 BONERA 昇華プラクティスパンツ BNR-PS051P 】

     

     

     

    型番 BNR-PS051P

     

     

     

    販売価格 6,160 円 → 5,544 円(税込)
    10%OFF!

    サイズ
    M,L,XL


    カラー
    BLK x SAX(黒 x 水), NVY x YEL(紺 x 黄)


    素材
    ポリエステル100%

     

     

     

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    【 BONERA ウォームアップ中綿ジャケット BNR-TJ038T 】

     

     

     

    型番 BNR-TJ038T

     

     

     

    販売価格 8,800 円(税込)

     

     

     

    カラー
    BLK(黒)


    素材
    ポリエステル100%


    サイズ
    M,L,XL

     

     

    BNR-T117-2.jpg

     

    【 BONERA ポケットTシャツ BNR-T117 】

     

     

     

    型番 BNR-T117

     

     

     

    販売価格 5,500 円(税込)

     

     

     

    サイズ
    M,L,XL


    カラー
    BLK(黒), WHT(白), NVY(紺), GRY(灰)


    素材
    綿100%

     

     

     

     

     

    BONERAのアイテムは、 こちら から!

     

     

     

     

    それでは明日のベルマーレの幸運を祈って!

     

    Adios♪


    J1 2020 第3節 アウェイ横浜M戦は後半に先制しスペクタクルな撃ち合いになるも、かいな力の前に屈し開幕3連敗に。

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      Hola!

       

       

       

       

      店主です☆

       

       

       

       

       

      週も後半に入りました。

      東京都の感染者数が急増しています。

       

       

      正しい情報を各自把握して、最善の行動に努めましょう。

      ただし手洗いうがいマスク着用は忘れずに。

       

       

      アウェイ横浜M戦-3.jpg

       

      さて、我らがベルマーレ

      昨日はニッパツ三ツ沢球技場にて、横浜F・マリノスとのアウェイマッチを戦いました。

       

       

      J1 2020 3節となったこのゲームは、何としても開幕3連敗を割け、勝ち点を湘南地域へ持ち帰りたいところでした。

      前半は両チームともふわりとした試合の入りで、内容はそこまでよくなかったように感じます。

       

       

      ただひとつベルマーレの中で白眉だったのは、前節の試合の入りを猛省したのか、鈴木冬一選手が仲川輝人選手をピッチ上から「消す」ことに成功。

       

       

      「研究し尽くしてから試合に入りました。」とのコメント通り、この日はほぼ仕事をさせず。

      前半17分に、右からのグラウンダーをエジガル・ジュニオ・テシェイラ・リマ選手に合わせられた以外はパーフェクト。

       

       

      このシュートも富居大樹選手がビッグセーブ。

      富居選手の集中力と鈴木選手の対人守備がこの日の流れを司っていた感はあります。

       

       

      アウェイ横浜M戦-5.jpg

       

      後半に入ると、序盤からベルマーレが得意の縦へ縦へのハイプレスでラッシュ。

      勝負所はここと定められた共通意識でペースを握ります。

       

       

      マリノスは伊藤槇人選手やGK梶川裕嗣選手の守備意識にギャップが生じまくり、明らかに動揺していたシーンでした。

      齊藤未月選手の超決定機が惜しくもゴールとならなかった直後、左から縦へ展開。

       

       

      山田直輝選手がダイレクトで上げたクロスをファーで中川寛斗選手が足裏で合わせて先制点ゲット!

      目にもとまらぬ早業、そして浮嶋敏監督が練習している「様々なパスワーク」から生まれた先制点。

       

       

      この日DAZN実況の桑原学氏が「左右に揺さぶりました!」と言った通り、近距離でもピッチを広く使ってでも左右に揺さぶれるところが浮嶋流の「湘南スタイル」

       

       

      縦へ走り抜けた先に、華麗なパスワークで先制点を奪ったところには中断期間中の成長の跡が見られました。

      この試合は、マリノスが混乱しているこの間に2点目を奪えるかどうかでした。

       

       

      アウェイ横浜M戦-4.jpg

       

      そこは豊富な戦力と壮絶なレギュラー争いが繰り広げられているマリノスのこと。

      アンジェ・ポステコグルー監督は、この豊富な戦力を適材適所に使い、自らが持つ「かいな力」を最大限に発揮しました。

       

       

      試合結果から見れば、ベルマーレにはまだこのかいな力に対抗できる力は備わっていませんでした。

      途中出場の天野純選手のファンタスティックなアイディアと、日本に戻ってきた「強い覚悟」がこの試合の主役に代わりました。

       

       

      天野選手の独壇場となった試合。

      一時逆転弾となった個人技には心が折れかけましたが、直後に岡本拓也選手が右から放ったグラウンダーに鈴木選手が左足を一閃!

       

       

      ベルマーレの大いなる進歩と進むべき道を示してくれた一撃。

      この8分後に結局オナイウ阿道選手の「打点の高さ」の前に屈した形となりましたが、その前の水沼宏太選手のクロスも白眉でした。

       

       

      体の向きと完全に逆方向の形で、ゴール前にクロス。

      体の向きと視線でフェイクするとは言いますが、水沼選手のクロスはその真骨頂。

       

       

      この技術を出せるようになることがベルマーレのひとつの目標到達点にもなりそうです。

      さりげないですが、よくあの体の向きから捻ってドンピシャのクロスを上げたなと。

       

       

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      その技術という点では、途中出場の田中聡選手の大奮闘はベルマーレの明るい未来が続くことを確信させてくれました。

      U-18とは全く違う役割を演じ、ロスタイムには梶川選手をひざまづかせた惜しいミドルも放ちました。

       

       

      あれが決まっていればと思わなくもないですが、NHK BSでも全国放送されたこの夜。

      田中選手を覚えたフットボールファンは多いことでしょう。

       

       

      憧れは先輩の齊藤選手。

      ベルマーレの良き正しき血統とでもいいましょうか。

       

       

      高校入学時からは想像もつかないプレースタイルの変遷でスターダムに伸し上がろうとしています。

      元々は往年の名波浩選手のようなレフティです。

       

       

      昨年のU-17W杯森山佳郎監督から命名されたように「闘犬」のようなプレーが真骨頂となり、そこに元から備え合わせていた高等な基礎技術が合わさる形となりました。

       

       

      あの惜しいシュートがチームを救う同点弾となる時。

      ベルマーレはまた一つ、強豪へと肩を並べるための階段を昇るはずです。

       

       

       

       

       

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      【 【ポイント10倍!送料無料!】 BONERA 2020 プラクティスセット 】

       

       

       

      型番 BNR-PS2020

       

       

       

      販売価格 6,490 円(税込)

       

       

       

      サイズ
      S,M,L,O



      カラー
      NVY x BLU(紺 x 青), BLK x GRY(黒 x 灰), GRY x YEL(灰 x 黄)



      素材
      ポリエステル100%



      ※ ポイント10倍、送料無料



      ※ 10,000円未満でお買い上げの場合、送料表示がされますが弊社にてで手動にて送料の処理をいたします。
      予めご了承ください。

       

       

      【アイテムの内容】


      ・プラクティスシャツ/パンツ
      パンツはポケット付きです。

       

       

      BLK x GRY(黒 x 灰)

       

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      GRY x YEL(灰 x 黄)

       

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      NVY x BLU(紺 x 青)

       

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      ・オリジナルマルチバッグ
      持ち手付きで、肩掛けも可能な持ち運びに便利な巾着式バッグです。
      ボール1個分が入る大きさで、練習にも持ち運び便利な大きさとなっております。

       

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      BONERAから、今年もシンプルでお求めやすい価格のプラクティスセットが新登場!


      毎年好評、プラクティスセットの2020年モデルになります。
      切り替え式のツートンカラーで、くり貫きロゴが映えます。

       

       

       

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      詳細は、 こちら から!

       




       

       

      それでは今日はこの辺で!

      おやすみなさい☆

       

       

      Adios♪


      明日は、2020 J1リーグ 第3節 アウェイ横浜M戦!

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        Hola!

         

         

         

         

        店主です☆

         

         

         

         

         

         

        今日は七夕。

        風が強く吹き、雲がちぎれてきているので雨が降らなければもしかしたら天の川が見れるかもしれませんね。

         

         

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        さて、開幕連敗で迎えることとなった、2020 J13節の横浜F・マリノス戦は早くも明日です。

        今日本で一番先進的かつ、高精度なスタイルを貫いているのはマリノスでしょう。

         

         

        選手層も完全にACL仕様のそれで、2チームは作れる堂々とした厚みを誇ります。

        おそらく土曜のアウェイ浦和戦とはメンバーを入れ替えてくるはず。

         

         

        勝利を収めることは難儀なのかもしれませんが、強豪チームを打ち砕くならば序盤です。

        20年に渡り、ベルマーレ全体で、いや湘南地域全体で抱えていた「マリノスアレルギー」は解け、対等なメンタルで臨めるようになったことが一番のアドバンテージ。

         

         

        圧倒的にマリノスに「メンタルで」打ち負かされることはなくなったといってよいでしょう。

        ならば、シーズン序盤の今がマリノスの足元を掬い上げる一番のチャンス。

         

         

        先制点を早い時間帯に奪えるかが、GET3への近道と言えそうです。

        21世紀以降の対マリノス戦の成績は公式戦全てを含めると、3勝2分け12敗

         

         

        しかし、2015年以降は3勝2分け6敗

        ここ最近は3連敗ですが、ここで苦手意識が再び芽生えないように明日は結果が求められます。

         

         

        2年前のルヴァン決勝で、力関係は明らかに変わりました。

        少なくともマリノスに負け続けるベルマーレではないはずです。

         

         

        やり方ひとつで勝ち点を奪い、ミッションを完遂できればGET3達成可能な相手となりました。

        ただ、明日も押し込まれる展開になるのは間違いないと思います。

         

         

        ワンチャンスでいかにゴール前に持ち込めるか。

        戦で魅せることのなかった、「湘南スタイル」をどこまで発揮できるか。

         

         

        そして降格がないシーズンとはいえ、やはり開幕3連敗はどうしても回避しなければいけません。

        勝負へこだわる姿勢も試されるウィークデーマッチ。

         

         

        王者をあっと言わせる90分を創り上げられると信じています。

        最高のミッドウィークになることを祈って!

         

         

         

        VAMOS!!! BELLMARE!!!

         

         

         

         

         

         

         

        2020 SUMMER PACK 発売開始!】

         

        今年もCaldacasa夏の定番であるSUMMER PACKが発売開始!

        今年は日本代表応援Tシャツが2枚付くTYPE Cを追加! 

         

         

        3通りのラインナップからお選びください。

        ポイント10倍、送料無料! 

         

         

        7/26(日)までです。 

         

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        【 【6/1〜7/26まで限定販売】 Caldacasa 2020 SUMMER PACK 【送料無料、ポイント10倍】 】

         

         

         

        販売価格 5,400 円(税込)

         



        サイズ 
        小(S多め、M多め)、中(M多め、L多め)、大(L多め、XL多め)


        タイプ 
        A TYPE(Tシャツ多め), B TYPE(フットサラー向け), C TYPE(日本代表応援Tシャツ多め)



        ※ お買い上げ時のメールには送料込の表示がされますが、こちらで無料の処理をいたしますのでご了承ください。


        ※ ハーフパンツが僅少の場合は、七分丈パンツが入ります点、予めご了承ください。


        ※ おひとり様、1セットまででご購入願います。

         

         

        SUMMER-PACK-2014-イメージ.jpg


        この夏、お得なSUMMER PACKが今年も登場です。
        今年も期間早目の6/1(月)〜7/26(日)の限定販売となります。


        ノーマルタイプのTYPE AとフットサルタイプのTYPE B日本代表応援Tシャツが加わったTYPE C3種類で展開!
        Caldacasa定番の夏パックのお得さを是非感じ取ってください!



        1.Tシャツ4枚 + ハーフパンツor七分丈パンツ1枚入り(TYPE BはTシャツ2枚+プラパン、プラシャツが2点+ハーフパンツor七分丈パンツ1点、TYPE CはTシャツ2枚+日本代表応援Tシャツが2点+ハーフパンツor七分丈パンツが1点入ります。)

        2.お好きなブランドをおひとつ選べます。

        3.送料無料、ポイント10倍!


        ※ 数量限定となっておりますので、ご了承ください。

         

         

         

         

         

         

         


        それではベルマーレの勝利を祈って!


        Adios♪


        J1 2020 第2節 ホーム仙台戦は、開始2分の失点が試合全体に響き、持ち味を発揮できぬまま開幕連敗という結果に。

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          Hola!

           

           

           

           

          店主です☆

           

           

           

           

          昼過ぎからは晴れ間も見えた関東地方。

          今日は東京都知事選でもありますね。

           

           

          行ける方は是非投票に足を運んでいただき、自らの意図である一票を投じてほしいものです。

          埼玉県民ではありますが、都民の皆さんの投票率が0.1%でも上がることを期待しています。

           

           

           

          我らがベルマーレ

          J1再開後の初戦に意気揚々と挑みましたが力及ばず。

           

           

          力及ばずというよりも、開始2分の失点で片鱗さえ見せられぬまま不完全燃焼で敗れてしまったという見方です。

          岡本拓也選手が「ふわっとした形で試合に入ってしまった。」と唇をかんだように、不運な形ではありましたが開始2分に失点。

           

           

          地元厚木市出身のジャーメイン良選手の右サイドからのふわっとしたクロスが強風により「シュータリング」に。

          アンラッキーと言えばアンラッキーでしたが、ゴールに至るまでのプロセスを考えれば、決定機を与えた直後のが流れを取り戻すために中盤のプレスを積極的に行ったファーストプレイでの出来事でした。

           

           

          開始1分過ぎに、松田天馬選手が左CKからのトリックプレイで強烈なミドルをお見舞い。

          これを仙台の育成組織上がりでJデビュー戦となったGK小畑裕馬選手が落ち着いて処理。

           

           

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          この流れで仙台がファーストチャンスをものにした形とも言えますが、2001年生まれ、18歳の青年のファーストプレイが他の選手たちに及ぼす影響を、ベルマーレの選手たちは少し考えていなかったのかなと思いました。

           

           

          これが例えばファンブルしてベルマーレの先制点につながっていたら、この試合はおそらくベルマーレが圧倒したことでしょう。

          そして仙台のファーストチャンスで鈴木冬一選手がジャーメイン選手に「なんとなく」ディフェンスに行ってしまった。

           

           

          鈴木選手はこの日攻撃の切り込み隊長を務めあげただけに、このシーンのみが本当に悔やまれます。

          対峙する選手へのドリブル対応は粘り強さが増しているだけに、あとはこのような一瞬の対応にどこまで目的意識をもってプレーできるかでしょう。

           

           

          この先制点により、仙台は息を吹き返し、この日は中盤の選手の出来が白眉なものとなりました。

          椎橋慧也選手の的確な読みを活かしたボール奪取に、この日後半ロスタイムに交代するまで「仙台の指揮者」としてタクトを完璧に振り続けた松下佳貴選手の万能な攻撃センスに90分翻弄され続けました。

           

           

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          そこに「ベテランの味」ともいえる関口訓充選手の味わい深い速攻遅攻の使い分けもあって、ボール保持率こそベルマーレの方が20%近く上回りましたが、試合を支配していたのは完全に仙台。

           

           

          この中盤3人の調和は、センターサークル付近を完全に制圧。

          ベルマーレは開始1分のシュート以降、この鈴木選手の巻いたショットが唯一の決定機となってしまいました。

           

           

          この日は浮嶋敏監督の「マジック」も不発。

          後半にタリク・エルユヌッシ選手に代わり、茨田陽生選手が攻撃のスイッチ役として、福田晃斗選手とともにクリエイトしてくことが求められましたがそれも不発。

           

           

          サイドチェンジを起点にすることができなかったので、これは木山隆之監督の対策が完璧にはまっていたことを意味します。

          坂圭祐選手も、そして浮嶋監督的にはこの日「最後の切り札」であったであろう茨田選手も封じられたことで点を奪える可能性は相当低くなってしまいました。

           

           

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          最後は指宿洋史選手の「パワープレー」に一縷の望みを託しましたが決定機までには至らず。

          ここも仙台が人海戦術ともとれる、エリア内に7,8人を敷いてのマンツーマンディフェンスに来たので風穴を開けることは難儀でした。

           

           

          試合は結局0-1のままタイムアップ。

          開始2分の失点がどこまでも重くのしかかり、ベルマーレとしては持ち味を発揮できないままの「88分間」となってしまいました。

           

           

          試合の入りの怖さをまざまざと思い知らされる形に。

          浮嶋監督のやり方とメソッドはスロースターターです。

           

           

          そのため攻撃パターンなどは実戦を通して磨かれるものなので、実はまだ手数はありません。

          先に点を獲られてしまえば、現状は厳しいものとなってしまいます。

           

           

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          次は水曜のアウェイゲーム。

          三ツ沢での横浜F・マリノス戦ですが、先制点を奪えれば、昨日とは全く違う姿を見せる可能性が高いと思っています。

           

           

          本当に力を出し尽くして敗れた善戦ではないからです。

          ひとつのミスにより「失った88分間」

           

           

          まずは試合の入りを改善していきましょう。

          確かにマリノスは選手層も攻撃のクオリティも、王者の風格が出つつあります。

           

           

          それでも先取点を奪えれば、一波乱起こせる可能性はグッと高くなります。

          恐れるものなど何もありません。

           

           

          さあ、水曜の三ツ沢に向けて気持ちを高めていきましょう。

          最後に、昨日は試合を行えたことに感謝します。

           

           

          まだまだ厳しい道のりは続きますが、このコロナ禍が一日も早く終結するように手を取り合っていきましょう。

          しかし、坂選手とジャーメイン選手のような「ELBOW BUMPS」で!

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          Honda FCサポーター団体 Rosso 様​

           

           

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          東京ヴェルディサポーター団体「加納組」 様

           

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          戸山サッカークラブ(東京都新宿区) 様

           

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          東京読売ジャイアンツサポーター 様

           

           

           

           

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          ジュビロ磐田サポーター 様

           

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          アルビレックス新潟U-18サポーター様

           

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          V.ファーレン長崎サポーター 様

           

           

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          ヴィッセル神戸サポーター 様

           

           

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          バサジィ大分(Fリーグ1部)サポーター様

           

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          湘南ベルマーレU-15父母会様

           

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          ASハリマアルビオンサポーター 様

           

           

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          横須賀音楽サークル「Star Fish Pub」 様

           

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          愛知deフットサル 「Luana Futsal Club」様

           

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          千葉ロッテ関東応援サークル 様

           

           

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          真田幸太選手(湘南)横断幕

           

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          オリジナルTシャツや横断幕、旗類、ユニフォーム、ステッカーの作成は是非Caldacasaで!

           

           

           

           

          それでは今日はこの辺で!

          良い日曜の夜をお過ごしください!

           

           

          Adios♪


          いよいよJ1リーグ再開! 本日はホーム仙台戦!

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            Hola!

             

             

             

             

            店主です☆

             

             

             

             

             

             

            熊本県南にお住まいの方にお見舞い申し上げます。

            一日も早く、日常が戻りますように。

             

             

             

            さて、いよいよJ1サポーターにも「日常」が戻ってきました。

            まずはこの状況下で、Jリーグのすべてのカテゴリーの開幕と再開にこぎつけたことに感謝。

             

             

            最前線で常に戦ってくれている医療従事者の方にこの上ない拍手を送りたいものです。

            医療従事者の方の献身なしでは、この日にたどり着くことは難しかったでしょう。

             

             

            今現在も東京都の日ごとの感染者が急増と予断を許しませんが、まずは日常を取り戻せたことに感謝をしながら今日の試合を見守りたいものです。

             

             

            今日は、「結果よりも再開」できたことの方が喜びは大きい気がします。

            願わくば、再び中断という流れにならないことを祈って。

             

             

            J1でのリモートマッチは史上二度目。

            前回は浦和-水の「無観客試合」だったので勝手が違います。

             

             

            観客の念が「寄り添う」ことを許されたスタジアム。

            思いは確かに伝わらないのかもしれませんが、そこに寄り添える権利があるのとないのとでは大きな違いがあります。

             

             

            見守ることしかできないという前提での試合。

            試合を分けるのは選手の日々の鍛錬とフットボールへの飢えと愛情です。

             

             

            スタジアムの声援が「ない」以上、本当に選手のメンタルが試されます。

            1ミリでも前へ出る気概、相手より1歩でも速く走るスタミナ。

             

             

            その源はどこから来るのか。

            声援が望めないならば、普段の己の行いからでしかないでしょう。

             

             

            静かに熱を帯びるであろう90分。

            メンタルは極限のものかもしれません。

             

             

            そして開幕連敗は避けたいところ。

            浦和戦は「善戦」でしたが、善戦は「負け」という結果が前提にあってこその言葉。

             

             

            内容も求めたいですが善戦はいりません。

            降格こそありませんが、緊張感をもって最後の1秒までファイトすることが勝ち点へと結びついていきます!

             

             

            そして最後に。

            Twitterで多くのベルマーレサポーター同士の方が触れておりますが、ベルマーレサポーター拡大、サポ同士のコミュニティ形成に多大な貢献をされたサポーターの方が先週土曜日に急逝されました。

             

             

            私自身も面識があり、育成組織の応援にも時間があるときに駆けつけてくれる、ベルマーレ全体を考えていた方でした。

            経営されていたバーもコロナ禍が小休止し、これからというときでの悲痛な出来事。

             

             

            「誰かのために勝て!」という言葉は好きではありません。

            それでもベルマーレを介して仲間を幸せにすることに尽力していたこの方を思いながら、今日は選手たちにプレーしてほしいです。

             

             

            今日はチームも8ゲートでいつも応援されていた場所に、経営されていた会社のバナーを張るという粋な計らいをしてくれました。

            今日はゴール裏にasobi心をもった「12人目のプレーヤー」がいるはずです。

             

             

             

            VAMOS!!! BELLMARE!!!

             

             

             

             

            それではベルマーレの勝利を祈って!

             

             

            Adios♪


            思い出のアウェイスタジアム -60(最終回)-(昭和電工ドーム大分)

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              Hola!

               

               

               

               

              店主です☆

               

               

               

               

              東京都の感染者数こそ増えていますが、人数だけではなく重症者や無症状者の数など、正確に情報を把握して行動に移したいものです。

               

               

              思い出のアウェイスタジアムとゲームをセットで振り返っていくコーナーも今日でいよいよ最終回!

              60回目となる今日は、大分トリニータのホームスタジアムである昭和電工ドーム大分です。

               

               

              初見参は、W杯2002の余韻冷めやらぬ、20027月のアウェイゲームでした。

              その時はスコアレスドロー。

               

               

              そこからは大分が黎明期となったので、次の対戦は9年後となりました。

              2010年代は5試合戦って、3勝1分け1敗の成績。

               

               

              昨年も星を落としたように大分市陸上競技場では分が悪いのですが、ここ昭和電工ドーム大分では3勝2分け1敗と比較的相性が良く、大分アウェイにそこまで悪いイメージがないのもこのおかげでしょう。

               

               

              2014年の「J2最強伝説」の最終章となった、勝ち点100越え達成の逆転勝ちも印象深いですが、ここは2013年、武富孝介選手がベルマーレの主力に躍り出た一戦をピックアップ。

               

               

              もがき苦しんだシーズンの最後の勝利となってしまいましたが、残留争い直接対決において貴重な勝利となりました。

              当時のBlogからどうぞ!



              大分戦.JPG

              さて、土曜日は「絶対に負けてはいけない」大分トリニータ戦でした!

              結果はご存知の通り、2-1で勝利!


              両方ともセットプレイの混戦からの得点。
              武富孝介選手が大活躍の2得点。

               


              ゴール前での嗅覚が抜群でしたね!
              前半からやりたい形が見えていただけにもう少し余裕ある展開に持ち込みたかったところですが、今は勝利が、勝ち点3が全てです。


              これで15ヴァンフォーレ甲府との差は6
              依然、厳しい差ではありますが、跳ね返すには不撓不屈の心しかありません。



              大分戦 2.JPG

              次戦から、今季最後のホーム連戦です。
              浦和レッズを迎えての一番となります。

               


              相手がどこだろうと関係ありません。
              選手、スタッフが目指しているサッカーを信じてやりきるだけ。

               


              サポーターはやらせるように声をあげるだけです!
              土曜日、BMWです。

               


              もう一度言います。会場は「BMW」です。
              2度言った理由は言わずもがなだと思います。


              皆さん、がんばりましょう!

               

               

               

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              この次の浦和戦は皆さん記憶していることと思いますが、2度の先行実らず2-2の引き分けに終わりました。

              この試合の勢いそのままに果敢に挑みましたが、勝ち点3には及ばず。

               

               

              夏場の戦からの好調な流れを引き継いで、大分、浦和、と勝ち点をつかみましたが、2013年はここで終わってしまいました。

               

               

              シーズンは6連敗で終了しましたが全てが1点差ゲーム。

              しかし、この6連敗はすべて愚直なまでに湘南スタイルを貫いた姿勢であり、数年後を考えると非常に価値のある負けでした。

               

               

              目先の勝利を追い求めずに常に未来を見据えて挑んでいたこのシーズン。

              大分戦もこの姿勢で臨んだことが武富選手を一気に主力へと引き上げ、後のでの成功、そしてベルマーレでの救世主的存在へのステップアップとなりました。

               

               

              昨年の騒動禍の中での浦和への移籍は非常に残念なものでしたが、ベルマーレの歴史を創り上げるうえで武富選手の序章となったのはこの試合だったかもしれません。

               

               

              さて、3か月弱に渡って連載した「思い出のアウェイスタジアム」シリーズ。

              北から南まで60会場のアウェイゲームに足を運んでいました。

               

               

              主に21世紀に入ってからの回顧録となりましたが、毎回読んでいただいた方も数十名いたようでありがとうございました。

              これからも足を運べる限りは遠征をして、新たな発見をしていきたいものです。

               

               

              60回にわたるご愛読ありがとうございました!

               

               

               

               

               

               

               

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              NVY x BLU(紺 x 青)

               

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              ボール1個分が入る大きさで、練習にも持ち運び便利な大きさとなっております。

               

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              それではよい花金をお過ごしください!

               

               

              Adios♪


              思い出のアウェイスタジアム -59-(えがお健康スタジアム)

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                Hola!

                 

                 

                 

                 

                店主です☆

                 

                 

                 

                 

                 

                今日は梅雨の中休みと呼びにふさわしい快晴の一日となりました。

                夕暮れ時の散歩は実に風が気持ちよかったです。

                 

                 

                思い出のアウェイスタジアムとゲームをセットで振り返っていくコーナーもいよいよあと2回!

                59回目となる今日は、ロアッソ熊本のホームスタジアムであるえがお健康スタジアムです。

                 

                 

                2008年に熊本が昇格してからは実は負けなし。

                非常に相性の良いスタジアムであります。

                 

                 

                4勝2分けと、比較的良い思い出が残るスタジアム。

                2008年の自身の沈黙を打ち破る石原直樹選手の今季初ゴールで勝利を収めた一戦や、たった50秒で試合をひっくり返し、開幕13連勝を達成した2014年の一番も印象深いですね。

                 

                 

                今日取り上げるのは2009年ウィークデーのアウェイゲーム。

                原竜太選手の現役最後の得点となった一番をピックアップ!

                 

                 

                当時のmixi日記からどうぞ!

                 

                 

                 

                2009 熊本-1.jpg

                 

                反さん(反町康治監督)は「胃潰瘍になるところだった」と語り、雄三(田村雄三選手)はblogで「熊本は人数に攻撃をかけてくるので本当に苦しかった」とコメントしている。

                 


                実にその通りなわけで、後半最初から35分まではサンドバック状態でした。

                しかしそこで点をやられなかったのは村松(大輔選手)をはじめとするDF陣の球際の集中力だと思います。

                 

                 

                ちなみに唯一PA内で決定的シュートを放った浪速のゴン(中山悟志選手)の左足はどっちにしろノジ(野澤洋輔選手)が止めてたはずなので。

                 

                 

                全部踏まえて球際の集中力の高さが木島(良輔選手)シュートのノジの好セーブを誘い、西(弘則選手)や石井(俊也選手)のシュートの寸分のずれを演出したんじゃないかと思ってます。


                しかしなぜか残り5分、竜太(原竜太選手)が入ったところから熊本の攻撃が少し手詰まりになり、相手のパスミスをアジ(アジエル・デ・オリベイラ・アモリム選手)がカットして竜太へスルーパス。

                 

                 

                反さんも「控え選手の活躍は涙が出るほど嬉しい」とコメントを残した原竜太ゲットゴールで試合を9割方決定づける。

                これはチームにとっても大きすぎる一点。

                 

                 

                序盤ベンチに入れず苦しみ抜いたのは竜太も一緒。

                今日の90分と同じく苦しみ抜いた先の光をチームに与え、自らにも光を与えた。

                 

                 

                苦しみ抜いた先にあるのはやっぱり希望。

                そんなことを想起させた会心のゲームでありました。

                 

                 

                ただ勝っただけで充分なんです。

                それが勝負。


                とりあえず小瀬のアウェー満席をまずは狙います。
                ここを観ているベルサポのマイミクは全員、予定がなければ必ず小瀬へ行きましょう!!

                 

                 

                決戦のGWですよ!

                 

                 

                 

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                後半35分頃までは本当に生きた心地がしなかったゲームで、相当攻められたことを覚えています。

                ここでチームを救ったのは原竜太選手でした。

                 

                 

                この試合が現役最後の得点となり、そしてこの年の出場機会もあまりありませんでした。

                中村祐也選手、田原豊選手の台頭で出番が激減した原選手でしたが、この平日水曜熊本の夜は彼が主役でした。

                 

                 

                原選手も後日のブログに、

                (本文そのまま)

                 

                「映像を見た人はわかると

                思いますが

                打った瞬間は

                枠を外れています。


                しかし


                吸い込まれるように

                ボールはゴールに入りました。



                サッカーの神様の

                プレゼントだと思います。」

                 

                 

                 

                私自身もこのシュートの軌道は現地で観ていたからこそよく覚えていて、最初外れたところから急速に内側へシュート回転がかかります。

                 

                 

                最後はポストに当たるわけですが、これはもう原選手の執念が実ったという形でゴールインした感じです。

                自分が見てきた数多のゴールの中でもドラマチック度は間違いなくベスト5に入ります。

                 

                 

                この年が現役最終年であり、実家の家業を継いだ原選手。

                年末に原選手の慰労会を行いましたが、この質問を投げかけたときに蹴った瞬間に入ることが分かっていたとも述べていました。

                 

                 

                これはおそらく原選手独特の感覚だと思います。

                しかし、このゴールの軌道が目に焼き付いて離れない身からすれば非常に感動的であり、本人にこのゴールのことを聞けて良かったと思いました。

                 

                 

                あれから11年経ちましたが、未だに熊本と言えば原選手のこの一撃です。

                そしてこの得点がなければ、やはり最終節のの奇跡も成し得なかったわけです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                たとえば・・・

                 

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                【 【日本代表応援Tシャツ】 CORAZON 映画「ドーハ1993+」Tシャツ 】

                 

                 

                 

                型番 UN2019-05




                販売価格 4,400 円(税込み、10%)

                     



                【サイズ】
                【着丈:身幅】(cm)
                M 70:52
                L 74:55
                XL 78:58


                【素材】
                綿100


                【カラー】
                ブルー

                 

                 

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                【 【日本代表応援ポロシャツ】 CORAZON ULTRAS ポロシャツ 】

                 

                 

                 

                型番 UN2019-2

                 

                 

                 

                販売価格 4,950 円 → 3,465 円(税込、10%)


                【サイズ】
                【着丈:身幅:肩幅:袖丈】(cm)
                S 64:46:22
                M 68:50:23
                L 71:54:23
                XL 75:58:24

                【素材】
                コットン60%、ポリエステル40

                【カラー】
                ネイビー、グレー

                 

                 

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                【 【日本代表応援パーカー】 CORAZON ULTRAS2019ZIPパーカー 】

                 

                 

                 

                型番 UN2019-3

                 

                 

                 

                【販売価格】
                7,700 円(税込、10%)



                【サイズ】
                【着丈:身幅:肩幅:袖丈】(cm)
                S 62:52:57
                M 66:55:60
                L 70:58:61
                XL 75:63:62

                【素材】
                コットン52%、ポリエステル48
                ※裏起毛付きで保温性に優れております。

                【カラー】
                ロイヤルブルー

                 

                 

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                【  【日本代表応援Tシャツ】 CORAZON RUSSIA2018出場記念Tシャツ 】

                 

                 

                 

                型番 UN2017-01



                販売価格 3,565 円 → 1,070 円(税込、10%)

                70%OFF!

                 

                 

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                【 【日本代表応援Tシャツ】 HOOLIGAN UNITED ULTRAS×HUFC Tシャツ vol.1 )】

                 

                 

                 

                型番 HU2018-03



                販売価格 3,780 円 → 1,890 円(税込)
                50%OFF!


                【サイズ】
                ※Tシャツ【着丈:身幅:肩幅:袖丈】(cm)
                S 65:48:20
                M 68:51:21
                L 71:54:22
                XL 74:57:23

                【素材】
                コットン100

                【カラー】
                ブラック(プリント:ホワイト)、ブラック(プリント:ブラック)

                 

                 

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                【 【日本代表応援マフラー】 CORAZON ULTRAS QATAR2022 スカーフマフラー 】

                 

                 

                 

                型番 UN2019-07

                 

                 

                 

                販売価格 3,300 円(税込み)

                 

                 

                【サイズ】
                横幅150僉⊇追17

                【素材】
                ポリエステル65%、コットン35%


                ※スカーフというネーミングではありますが、ペラペラとした素材ではなく、しっかりとした作りになっており、引っ掛かりにくい織り方をしております。

                 

                 

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                【 【日本代表応援パーカー】 CORAZON ULTRAS×CORAZONパーカー 】

                 

                 

                 

                型番 UN2019-08

                 

                 

                 

                販売価格 6,600 円(税込)

                 

                 

                【サイズ】
                【着丈:身幅:肩幅:袖丈】(cm)
                S 62:52:44:57
                M 66:55:48:60
                L 70:58:52:61
                XL 75:63:55:62

                【素材】
                コットン52%、ポリエステル48

                【カラー】
                ブルー



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                日本代表観戦にもってこいです!



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                ULTRAS商品は、 
                こちら  から!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                それでは今日はこの辺で!

                 

                Adios♪


                思い出のアウェイスタジアム -58-(熊本市水前寺競技場)

                0

                  Hola!

                   

                   

                   

                   

                  店主です☆

                   

                   

                   

                   

                   

                  いよいよ7月に突入!

                  嵐の幕開けとなっていますが、少しでも状況が良くなるように行動していきたいものです。

                   

                   

                  今日も思い出のアウェイスタジアムとゲームをセットで振り返っていくコーナー。

                  58回目となる今日は、いよいよこのコーナーもLAST3となります。

                   

                   

                  ロアッソ熊本の準ホームスタジアムである熊本市水前寺競技場です。

                  横浜フリューゲルス九州を特別活動地域としていた95年のGW最終日にここでベルマーレ5-1の大勝を収めました。

                   

                   

                  フリエが特別活動地域を取りやめてからは、以外の九州で戦うのは、がJに昇格した99年まで待たなければいけませんでした。

                   

                   

                  その1年後、J2降格初年度の2000年の10月に主催のアウェイマッチに臨んだものの0-5の大敗。

                  ウィル・ロブソン・エミリオ・アンドラーデ選手にハットトリックを許すなど、苦しかった2000年を象徴するような惨敗ぶり。

                   

                   

                  そして熊本がJに昇格してきたのは2008年。

                  初年度は明日掲載予定のえがお健康スタジアムでの試合でしたが、翌年の09年の10月、大勝負時のLAST5にここでアウェイマッチを戦いました。

                   

                   

                  本当に本当に悔しさとむなしさとJ1復帰への強い思いが実らないことに対するやるせなさと複雑な感情だけが思い出として残っています。

                   

                   

                  今日はその試合をピックアップ。

                  当時のmixi日記からどうぞ。

                   

                   

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                  なんっつーか・・・・
                  切ないねえ・・・・


                  総ては前半あった3つの決定機のうちひとつでも決めておけばよかったんだけど。

                  絶対に勝ったんだがねえ。


                  高確率で勝利できたんだけども。
                  ダメだねえ・・・

                   


                  熊本はパス回しはうまかったにせよ、後半は木島(良輔選手)に縦ポンのみだったよ。

                  けど矢野(大輔選手)にCKから頭ズドンのフリーだよ。

                   

                   

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                  昇格を逃した年に崎はみんなこんな試合をこの時期にしてたね。

                  ウチもやらかしてに逆転されたもんだから自業自得でムカつくね。

                   

                   

                  通る必要ない道を自分から通ってしまった。
                  今季セットプレイからの失点は実はわずか3点。

                   


                  FKが1、CKが2なんだけどもCKが両方とも熊本なんだよなあ・・・
                  1山の姜鉉守(選手)ね。あのどうしようもないヤツ。

                   


                  こういう時にやらかしてしまうのは致命的で。
                  けどそのやらかしというのは甲府も水曜にやっていて(あれもCKの流れだったね)、これであいこなわけです。


                  まあ、4戦全勝すれば文句なしに昇格な事実に変わりはありません。
                  まずは2週間後のヴェルディ戦です。

                   


                  小瀬大決戦を少しでも良い立場で迎えられるように全身全霊で勝ち点3を奪うのみです!

                   

                   

                   

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                  バックスタンドに水前寺野球場の名残を残す三塁側ベンチ、メイン奥に青果市場(当時。現在は夢の駅)、メイン中央後ろに熊本競輪場がつながっており、地方球場らしからぬ豪華な屋根も特徴的。

                   

                   

                  そんな特徴あるスタジアムでの試合は、J1昇格が目の前に見えてきた重圧に支配されたような90分間でした。

                  一月前のアウェイ幌戦を焼き直したかのような内容。

                   

                   

                  阿部吉朗選手が、臼井幸平選手が超決定機をモノにできずに試合は膠着状態に。

                  確かに熊本の攻撃にあまり脅威はありませんでした。

                   

                   

                  それでも木島選手の突破力というのはやはり大きな武器で、前へ前へと行く精神の前に徐々に押し込まれていきます。

                  矢野選手の決勝ヘッドは、左からのコーナーキック、繰り返すことなんと6本目でした。

                   

                   

                  執拗にニアから中央への鋭いボールが入れ続けていたことを思い出します。

                  ベルマーレは特にジャーン・カルロ・ウィッテ選手がゴールラインへ弾き出し続けました。

                   

                   

                  執念比べという形でしたが、勝ったのは熊本。

                  この日は熊本サポーターの熱もダイレクトに選手に伝わっていたように感じます。

                   

                   

                  スタジアムこそ古いものでしたが、場所は甲子園の伝統校である熊本工業高校の近くに居を構える都市部。

                  やはり都市部のスタジアムはコンパクトかつ熱が伝播しやすいのかもしれません。

                   

                   

                  そしてこの熱の前にベルマーレは4位転落と大きな失意を味わいました。

                  この水前寺がJ1昇格への大きな試練となったことは今も忘れられません。

                   

                   

                   


                   

                   

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                  【 【6/1〜7/26まで限定販売】 Caldacasa 2020 SUMMER PACK 【送料無料、ポイント10倍】 】

                   

                   

                   

                  販売価格 5,400 円(税込)

                   



                  サイズ 
                  小(S多め、M多め)、中(M多め、L多め)、大(L多め、XL多め)


                  タイプ 
                  A TYPE(Tシャツ多め), B TYPE(フットサラー向け), C TYPE(日本代表応援Tシャツ多め)



                  ※ お買い上げ時のメールには送料込の表示がされますが、こちらで無料の処理をいたしますのでご了承ください。


                  ※ ハーフパンツが僅少の場合は、七分丈パンツが入ります点、予めご了承ください。


                  ※ おひとり様、1セットまででご購入願います。

                   

                   

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                  この夏、お得なSUMMER PACKが今年も登場です。
                  今年も期間早目の6/1(月)〜7/26(日)の限定販売となります。


                  ノーマルタイプのTYPE AとフットサルタイプのTYPE B、日本代表応援Tシャツが加わったTYPE Cの3種類で展開!
                  Caldacasa定番の夏パックのお得さを是非感じ取ってください!



                  1.Tシャツ4枚 + ハーフパンツor七分丈パンツ1枚入り(TYPE BはTシャツ2枚+プラパン、プラシャツが2点+ハーフパンツor七分丈パンツ1点、TYPE CはTシャツ2枚+日本代表応援Tシャツが2点+ハーフパンツor七分丈パンツが1点入ります。)

                  2.お好きなブランドをおひとつ選べます。

                  3.送料無料、ポイント10倍!


                  ※ 数量限定となっておりますので、ご了承ください。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  それでは下半期も張り切っていきましょう!

                  良い夕刻を!


                  Adios♪


                  思い出のアウェイスタジアム -57-(トランス・コスモススタジアム長崎)

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                    Hola!

                     

                     

                     

                     

                    店主です☆

                     

                     

                     

                     

                     

                    6月最後の週末となりました。

                    いよいよ今日からはJ2J3が再開!

                     

                     

                    今日も思い出のアウェイスタジアムとゲームをセットで振り返っていくコーナー。

                    57回目となる今日は、V.ファーレン長崎のホームスタジアムであるトランス・コスモススタジアム長崎です。

                     

                     

                    長崎県総合運動公園陸上競技場、通称「諫早」だった頃には、天皇杯やとのアウェイマッチ、横浜フリューゲルスが九州地域を特別活動地域としていた94年にも戦いましたが、現在の形に改装されてからの初見参は2014年でした。

                     

                     

                    相手に好機を与えながらも余裕をもって凌ぎ、一瞬のスキを突く爽快な攻撃で3点を奪った勝ちっぷりに、チームとしての強さを確信したことを思い出します。

                     

                     

                    2018年残留直接対決の岡本拓也選手の「咆哮」ともとれる、オーバーラップからのうなりを上げる一撃や、昨年のロスタイムでの連続被弾でまさかの逆転負けとなったルヴァン杯予選リーグも印象に残りますが、今日取り上げたいのは2017年の一番。

                     

                     

                    島村毅選手が「カリスマである所以」をまざまざと見せつけてチームを救った、真夏の一番です!

                    当時のblogからどうぞ!

                     

                     

                     

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                    さて、我らがベルマーレ

                    一昨日の山の日はアウェイにてV.ファーレン長崎との対戦。

                     

                     

                    前半開始からの15分近くまでは激しい球際に寄せきることができずに後手を踏みましたが、距離感を修正すると徐々に真価を発揮。

                    この日も山田直輝選手、端戸仁選手、テルマリオ・デ・アラウージョ・サクラメント"ジネイ"選手の3トップのプレスがさえわたり、長崎に主導権を与えませんでした。

                     

                     

                    流れからの得点はありませんでしたが、セットプレイから2点を奪った「湘南の虎」島村毅選手の貢献度は計り知れず、守備で相手エースのファン・マヌエル・デルガド・リョリア"ファンマ"選手を封殺しただけではなく、シュート数は両チーム最多の7本。

                     

                     

                    コーナーからは4本放ち、2つは得点、2つはポスト直撃とまさに圧巻の独り舞台でした。

                    チームの戦術事情もあって、終始スタメンとはいかない島村選手ですが、出場した時の働きぶりは白眉で準備のプロともいえます。

                     

                     

                    この姿勢は必ずや下の年代の選手にも伝播していくので、本当に素晴らしい模範です。

                    坪井慶介選手も今季の出場はまだ1試合しかありませんが、ホーム戦で相手に流れが行きかけたのを完全に封殺したのは記憶に新しいところ。

                     

                     

                    起点となっていたフェリペ・ガルシア・ゴンサウヴェス選手に密着マークし、持ち味のドリブルを無力化しました。

                    縁の下の力持ち的存在、困ったときに働いてくれるベテランの存在は今までありそうでないものでした。

                     

                     

                    島村選手や坪井選手には頭が上がらないとともに、次世代にもっともっと自身の経験やイズムを伝えてほしいと心から願っています。

                     

                     

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                    試合は終盤長崎にややボールを保持されましたが、この日も地に足をつけしっかりと守り抜いての2-0勝利。

                    諫早まで駆け付けた約100名強のサポーターとともに勝利のダンスを踊りました。

                     

                     

                    これで17勝5分け5敗の勝ち点56

                    3位名古屋との差は今季最大の10にまで開きましたが、その名古屋が昇り調子のため、まだまだ予断は許さない展開です。

                     

                     

                    100名強訪れたと言いましたが、この日は相次ぐ事故渋滞のため試合終了までに駆けつけることができなかったサポーターもいました。

                     

                     

                    太鼓とスネア担当の4名は試合終了15分後に到着。

                    勝利の喜びを分かち合うことはできませんでした。

                     

                     

                    この情報は試合前にすでにロッカールームで共有されていて、チョウ・キジェ監督は「来れない彼らのためにも、声と手拍子だけで戦うサポーターのためにも今日は絶対に勝とう!」というようなことを選手に伝えて送り出したようです。

                     

                     

                    当たり前のことなのかもしれませんが、実はここまでの情報共有というのはなかなかできることではありません。

                    これも長年クラブに寄り添っている運営の方あってのことですし、ベルマーレが何よりもファミリーであることの絶対的証です。

                     

                     

                    試合後のクールダウンで石川俊輝選手が真っ先にサポーターに質問したのは、彼ら4名のことでした。

                    サポーターを気遣う石川選手の姿勢はベルマーレの誇りでしょう。

                    少なくとも石川選手は彼ら4名の思いを胸にしまって戦ってくれていたのですから。

                     

                     

                    石川選手のような存在がクラブの団結力をまた強いものにしてくれます。

                    ひとつの難局を乗り越え、またかけがえのない経験値を手に入れました。

                     

                     

                    次戦は再びアウェイでジェフユナイテッド千葉との対戦。

                    今季ホームでは圧倒的な強さを誇る千葉。

                     

                     

                    ホーム不敗神話が続いているというフクダ電子アリーナでのゲーム。

                    お盆休みの最終日、お盆休み明け初日という方も多いはずです。

                     

                     

                    平日のミッドウィークとなりますが、多くの声をピッチに届けるため蘇我の地へ足を運びましょう!

                    この地で今季初めてGET3を達成するアウェイチームとなり、平塚市民デーへと気持ちを高めていきましょう!

                     

                     

                     

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                    お盆前、そして長崎県民としては心の日でもある8.9直後の試合でした。

                    長崎県民としても何としてでも取りたかった試合だったでしょう。

                     

                     

                    その勢いに序盤こそ呑まれましたが、この日は首位を走り続けている自信からか、うまくしのげていたと思います。

                    また最後に書いたように、この日は鳴り物が一切ない応援。

                     

                     

                    そして応援の中心団体の若手たちがいない中で、自分たちを含めた「ベテラン」が本当に頑張らなければいけない試合でした。

                    本当に本気を出して周りをあおり、模範となるような行動に努めたのは本当に久しぶりのこと。

                     

                     

                    どこまで周りを巻き込めたのかはわかりませんが、コールリーダーを大ベテランのレジェンドである御三方が務めてくれたので、密集した良い空間になっていたと思います。

                     

                     

                    応援は声だけではない、思いの強さがどこまで念となって選手に伝わるか、伝えきれるかだと思いました。

                    もちろんすべてが選手に伝わるはずもなく勝てるわけでもありませんが、やらない精神よりやる精神です。

                     

                     

                    試合後の達成感は久々のもので、試合終了後に到着した若手たちに顔向けできる結果で本当に良かったと思っています。

                    サポーター同士の団結はチーム全体の結束へと波及した、かけがえのない諫早の夜でした。

                     

                     

                     

                     

                     

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                    まずはお気軽に、info@Caldacasa.com までお問い合わせください。 
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                    中村造園フットサルクラブ(山口県リーグ1部) 様

                     

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                    La ODAWARA FUTSAL CLUBE(神奈川県リーグ2部) 様

                     

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                    東富水サッカースポーツ少年団(神奈川県小田原市) 様

                     

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                    【サッカー台湾代表応援団体】 ULTRAS FORMOSA 様 

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                    湘南ベルマーレU-18父母会 様 

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                    オリジナルTシャツや横断幕、旗類、ユニフォーム、ステッカーの作成は是非Caldacasaで!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    それではよい週末を!

                     

                    Adios♪


                    思い出のアウェイスタジアム -56-(駅前不動産スタジアム)

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                      Hola!

                       

                       

                       

                       

                      店主です☆

                       

                       

                       

                       

                       

                      6月最後の金曜日。

                      人通りも従来の頃に戻りつつありますね。

                       

                       

                      今日も思い出のアウェイスタジアムとゲームをセットで振り返っていくコーナー。

                      56回目となる今日は、サガン鳥栖のホームスタジアムである駅前不動産スタジアムです。

                       

                       

                      00年の初見参以来、合計で10勝9敗8分け(1Vゴール勝ちは90分見地で引き分けにカウント)

                      恐らくではありますが、数少ないアウェイでの勝ち越しスタジアムのひとつです。

                       

                       

                      しかしここも08年の「雷警報(実際にはそのような警報はない)」での再試合での敗戦や、11年を象徴するようなロングスローからのヘディングを決められた敗戦でショックを受ける中、山口貴弘選手が発揮した「リーダーシップ」に希望を見出したりと、苦い思い出の方が先に来るスタジアムです。

                       

                       

                      ここでは07年の夜明けとも取れたゲーム、攻撃力アップを心底確信した5-0の大勝劇の試合をピックアップ!

                      当時のmixi日記からどうぞ!

                       

                       

                       

                      アウェイでも非常にまとまったCURVAになっていたと思う。

                      そして選手たちにウォームアップから気の抜けている素振りが微塵も感じられなかったところから、これはイケル!というのも感じていた。


                      選手の気合とCURVAの気合の融合。

                      最初は鳥栖に押し込まれたものの14分に左からノブ(鈴木伸貴選手)ロングスロー→アジ(アジエル・デ・オリベイラ・アモリム選手)ヘッドでファーへ→竜太(原竜太選手)泥臭く飛び込む!で先制。

                       

                       

                      立て続けに18分、右サイド竜太のセンタリング、飛び込んだタケ(石原直樹選手)空振り→望さん(加藤望選手)難しい体勢から左足!望さんは2試合連続のビューティフルゴール!


                      その後、ジャーン(・カルロ・ウィッテ選手)が肉離れで退場(多分GW戦まで無理だろう)するが、代わって入ったマツ(松本昂聡選手)が藤田(祥史選手)を完封。俊さん(齊藤俊秀選手)とのコンビネーションもバッチリ。

                       

                       

                      戦もおそらく先発だからマツにとっては自信になったんじゃないかな。

                      京漢松本昂聡。

                       

                       

                      さあ出番だぜ!

                      正直待ってたぜ!


                      38分にはセットプレーからアジがタケとワンツー。

                      切り込んでミドルシュート。

                       

                       

                      赤星(選手)の手をすり抜け、アジも2試合連続!

                      いや美しかった。

                       

                       



                      後半、次につながる試合を!ということで、CURVAは「あと1点とって無失点!」にこだわった。

                      最初の20分までは鳥栖に押し込まれる。

                       

                       

                      CURVA、「たるんでんじゃねーぞ!」

                      檄を飛ばす。

                       

                       

                      俺らCURVAは雨が弱まってきたこともあり、前へ全員移動。

                      選手に想いを伝えにかかる。

                       

                       

                      その想い届いたか。

                      79分、アジの左足アウトフロントに抜け出したタケが40m独走。

                       

                       

                      ぶっちぎってゴール右隅へ流し込む。

                      タケ、セレッソ戦以来の今季2点目。

                       

                       

                      アジとのホットラインにもっと飛び出せ!

                      仕掛ける姿勢はきっと未来につながるから。

                       

                       

                      じゃなかったらタケチャントを5回も歌わねえよ。

                      俺はもっとタケのゴールを待っている。


                      そして2分後、タケの左からのグラウンダーに豪快に左足でぶち込んだのは俺たちの紘司(坂本紘司選手)!!

                      いや、俺たちのところまで来てエンブレムにキスしたのはしびれたわ。

                       

                       

                      やっぱりおまえは闘将だよ。

                      何もかもが最高の形。

                       

                       

                      昨日は家族になっていた。
                      こんな選手とCURVAの気合が融合した試合をいつも観ていたい。

                       

                       

                      だがお祭り気分は昨日で終わりだ。

                      また水曜日に笠松で結びつこう。

                       

                       

                      次の水戸戦も重要な一戦となる。

                      まったりしたあそこ特有の空気をぶち破ろう!!

                       

                       

                      俺たちには勝利しかない。

                      笠松のまったりがなんだ!!

                       

                       

                      昨日のような気合でいけばぶち破れるんだよ。
                      勝って、平塚へ帰ろう。

                       


                      次も30しかないよ。

                       

                       

                       

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                      試合前から焼酎を飲み、サポーターたちは意気揚々とこの試合に臨みました。

                      選手たちは試合前から気合が漲り、鳥栖での試合では今現在も唯一残る大勝劇となった試合。

                       

                       

                      試合前のアップの雰囲気で、今日の試合がどうなるかが大体わかります。

                      特にベルマーレはこの時の目つきが如実に試合に反映されるチームでした。

                       

                       

                      試合前挨拶で行けることを確信。

                      思い切って試合に入れたことを思い出します。

                       

                       

                      この日にかける思いの融合は非常に高く、選手とサポーターの一枚岩であったことが今も思い出されます。

                      応援歌や選手コールに集中し過ぎたおかげで、5点差で勝っていたことを忘れていました。

                       

                       

                      最後は恒例の「ベルマーレビッグウェーブ」ではなく、財津俊一郎選手のコールで終わってしまったという記憶があります(笑)

                      それほどまでに応援に集中していたといってよいでしょう。

                       

                       

                      2007年の攻撃力アップを確信したこの試合。

                      鳥栖の中では、唯一の祭り試合として今も燦然と輝いています。

                       

                       

                       

                       

                       

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                      NVY x BLU(紺 x 青)

                       

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                      詳細は、 こちら から!

                       




                       

                       

                      それではよい花金をお過ごしください!

                       

                       

                      Adios♪


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